📖  導入ガイド

最短15分で
多言語化を始めよう

アカウント登録からサイトへの設置まで、ステップごとに解説。
Module / Plugin と HTMLページ翻訳タグ の両方を掲載しています。

始める →
STEP 1 — 共通

アカウント登録・
APIキーを取得する

Module / Plugin・HTMLページ翻訳タグ、どちらを使う場合も最初にアカウント登録とAPIキーの発行が必要です。

STEP 2 — Module / Plugin

Python・WordPressに
transerを導入する

pip でインストール、またはプラグインをインストールするだけ。既存サイトの構造を変えずに多言語化できます。

STEP 2 — 翻訳APIタグ

scriptタグ1行で
あらゆるサイトを多言語化

HTMLに1行追加するだけで多言語セレクターが設置されます。WordPressはもちろん、静的HTML・あらゆるCMSに対応します。

FAQ

よくある質問

導入前によく寄せられる質問をまとめました。

英語・中国語(簡体字/繁体字)・韓国語をはじめ、120以上の言語に対応しています。原文言語も日本語に限らず、英語などから他言語へ翻訳する構成でご利用いただけます。翻訳する言語は、ダッシュボードのドメインごとにいつでも追加・変更できます。
Python・Django・Flaskなどを使っているサイトは Module/Plugin、WordPressや静的HTML・その他CMSは 翻訳APIタグ が向いています。両方を組み合わせることも可能です。
WordPress・HTMLページ翻訳タグの場合、30分以内で設置が完了します。HTMLページ翻訳タグは </body> の直前にスクリプトを1行追加するだけ、WordPressはプラグインを有効化してAPIキーを入力するだけです。Python(Django・Flask等)の場合も、レンダリング済みHTMLをAPIへ渡す処理を1箇所追加するだけで動作します。
はい。「令和6年」「2024年10月15日(火)」などは各言語の表記に自動変換されます。これらの決定的変換はAPIには送信されないため、翻訳文字数のカウント対象にもなりません。